水の「硬度」について考える。
今日は、水の「硬度」について考えてみました。 そもそも「水」とは、H₂O、水素と酸素の化合物です。 昔、理科で習った気がしますが、あまり覚えていません。 調べてみた水に関するうんちくを、少し紹介します。 水色とは文字通り …
二八そばひらい”趣味はそば打ち”ブログ
今日は、水の「硬度」について考えてみました。 そもそも「水」とは、H₂O、水素と酸素の化合物です。 昔、理科で習った気がしますが、あまり覚えていません。 調べてみた水に関するうんちくを、少し紹介します。 水色とは文字通り …
「においと味わいの不思議」という本を読んでみました。 ワインについての話が多くて、あっという間に読んでしまいました。 東大の東原和成先生のコラムは分かりやすくて面白い。 学ぶことの楽しさを、教えてくれる先生です。 また先 …
普通、「だし」は温かいと香りが増して、おいしく感じます。 例外はあるかもしれませんが、どんな料理でも、ほとんどの場合、「だし」を温めて出すと思います。 ところが、そばのもりつゆは、冷たいです。 わざわざ、冷蔵庫で冷やして …
今日は、温度によって、「味」や「匂い」は変わるのか、を調べてみました。 東大の東原和成先生のコラムを参考にしました。 今、この先生の本を読んでますので、後でまた感想文を書こうと思います。 まず、「匂い」は、気温や湿度で感 …
「秩父そば」とは、そば粉とつなぎの小麦粉を5:5とか4:6で打つそばだそうです。 「同割」(どうわり)という言葉があるくらいですから、他の地域でも、このようにして食べることがあるみたいです。 玄挽きのそば粉100g、小麦 …
はなれの天ぷら盛り合わせが、春の装いになってきました。 えび、ふきのとう、タラの芽、エリンギ、カリフラワー、赤いパプリカ。 日によって変わりますが、だいたい、こんな感じで出してます。 今年は、温かいせいか、ふきのとうが早 …
世界の蕎麦料理。 ネパールの「ロティ」を作ってみます。 アタ粉と呼ばれるインド産の全粒粉の小麦粉で作られて、発酵させないものが、「ロティ」とか「チャパティ」と呼ばれています。 ネパールやインドでは、家庭にタンドール(土窯 …
少し先に、予約をいただきました。 金額の都合上、今まで出してきた、「おまかせ」の料理にもう一品、加えて出さなければなりません。 そこで、今後、避けては通れない、いずれやらなければならないことを想定して、「おまかせ」の料理 …
世界の蕎麦料理。フランスの「ガレット」と「クレープ」を作ってみました。 難しいレシピではなくて、簡単そうなレシピを見つけて、やってみます。 生地(小さい生地が6枚分くらいできました。) そば粉、100g。(余っていた、玄 …
世界の蕎麦料理、イタリアの「ピッツォッケリ」を作ってみます。 蕎麦粉を使った、パスタです。 材料、一人分。 塩・こしょう、適宜。この”てきぎ”っていうのが難しい。 キャベツ、60g。 じゃがいも、80g。 バター、60g …